カテゴリー別アーカイブ: 生き物

あるノラ犬の奇跡の旅

FOREIGN201411271408000054220968341FOREIGN201411271408000057503625266FOREIGN201411271408000065812002947スウェーデンのあるクロスカントリーチームがエクアドルで競技に参加した際に、かわいそうな様子のノラ犬を見つけた。隊員の1人が缶詰めの肉を分けてやったところ、そのノラ犬はチームについて一緒に残りの競技ルートを踏破した。ノラ犬は登山や泥道、水泳などにも関わらずチームから離れず、430マイル(約692キロ)の長い道のりを踏破し、チームメンバーと苦楽を共にする仲間になった。チームメンバーはノラ犬を連れて獣医にかかり、またスウェーデンに連れて帰って家族の一員とすることを決めた。現在、このノラ犬はスウェーデンに自分の新しい家を見つけ、「アーサー」という新しい名前も付けてもらった。アーサーと家族はこれからも一緒に、新しい旅に出る。新華網が英デイリー・メール24日付報道として伝えた。参照記事 まぁ暇だし、飯もくれるし、山歩きも覚束ない連中にハラハラしながら付き添ってたら、石鹸でゴシゴシ洗われ、医者に弄くり回され、気がついたら青白い顔つきの連中ばかりいる寒い地方に連れてこられたって感じだろうか(笑。寒い季節に似合わず、ほのぼのとした暖かい話題であった。しかし、中韓チームに近づいてたら、喰われてたよな(笑。

どこまでバレてる? たぶん全部だよw

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Lord of War .2005

Lord of War .2005

昨年、中国の習近平(シーチンピン)国家主席がタンザニアを訪問した際、随行していた政府関係者らが象牙を大量購入していたと環境団体から非難の声が上がっている。環境保護団体「環境調査エージェンシー(EIA)」は7日までに象牙の密猟などに関する報告書を出し、習主席の随行団が大量の象牙を買い込んだとするタンザニアの象牙業者2人の証言を明らかにした。また業者は、中国人が大量の象牙の買い付けを始めたのは習主席の訪問の半月前だったとも言及。買い付けられた象牙は外交封印袋に入れられ、習主席の乗った航空機で中国まで運ばれたという。密売業者によれば、象牙価格は習主席の訪問中、通常の2倍の1キログラム当たり700ドルまで上昇したという。2010年のEIA報告書によれば、09年に当時の胡錦涛(フーチンタオ)主席がタンザニアを訪問した際にも同じようなことが起きた。また06年にもEIAは、中国大使館職員が得意先だとする象牙密売業者の証言を得ている。EIAの報告書によれば、タンザニアでは他の国々よりも象の密猟が盛んに行われており、2013年だけでも1万頭が殺されたという。「中国を中心とした規制が不十分な象牙市場の旺盛な需要増に応えるために、タンザニアでのゾウの密猟は続いている」と報告書は指摘している。中国外務省の洪報道官は報告書について、「根拠がない」「わが国は象など野生動物の保護を重視しており、他国と協力している」と述べて、強い不満を示した。参照記事 徹底的に否定するのも良いけど、第二段の曝露をやられると終わってしまう。それが無くても、フィリピンでの海亀や小笠原での赤サンゴ乱獲が明るみに出ている以上、無駄な抵抗でしか無いが、象の個体数激減は倫理的にも避けなければならない問題である。

きっかけは朝日新聞w

09-4-12-237523c27d220c55367042695a2c502fatop_main3ヶ月経っても犯人は逮捕されない…オスカーは実は刺されていなくて皮膚病だったという疑惑が…。3ヶ月前、「盲導犬オスカーが何者かにフォークで刺された」という事件が話題になりましたが、いまだに犯人は逮捕されず…現代ビジネスは、オスカーは実はフォークで刺されたのではなく皮膚病だったのではないか、というスクープ記事を書いています。ちなみに、盲導犬オスカーの報道は朝日のスクープだったらしく、2ちゃんでは朝日叩きも増えています。盲目の女子高生が知的障碍者から暴行を受けた事件といい、このオスカー事件と言い、日本国民一般をとんでもない人間みたいに報道していた記憶はある…。現代ビジネスの皮膚病説も信憑性は微妙ですが、日本国民一般がカスみたいなコメントしたやつの意見ききたいなw 参照記事 参照記事 参照記事 珍しく敬天新聞さんが分野外の話題に正義感溢れるコメントを出されてたんで、おいらもつられて珍妙な事を書いたのだが、参照記事過去ログ) 顛末は拍子抜けの模様で(笑、まぁ刺されるよりは良かったと言える。しかし【最初に「フォークで刺された」と診断した、なぎの木どうぶつ病院の内田正紀院長の元を訪れた。すると内田獣医師から、思わぬ答えが返ってきた。「最初から私は『フォークで刺された』と断定はしていませんよ。皮膚病の可能性も十分あると思っていました。ただオスカーをうちに連れてきた飼い主の友人の話によると、飼い主は『オスカーが耳を掻くのも分かる』と言うほど、行動を把握しているという。そして、その飼い主が『出血の数日前に皮膚に異常はなかった』と言っていると聞いたので、刺された可能性も否定できないと答えたんです。私の診断が発端で、これほどの騒ぎになってしまい、戸惑っているのも事実です」。】これには萎えた(笑。目の不自由な飼い主が周りの連中に惑わされた挙げ句、結果がこれだと塞ぎ込むのも理解できる。可哀想ww

「この餌を・反芻したら・くたばるぞ」

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Hanna .2011

Hanna .2011

食害が深刻なニホンジカを硝酸塩の入った餌で駆除する方法を静岡県職員らが考案した。一度胃にのみ込んだ食べ物を口に戻して徐々に消化する「反芻(はんすう)動物」の特徴を利用したものだ。「シカ対策は待ったなし。銃やわなを使った駆除より人への危険が少ない」とし、他の動物への安全性を確認しながら実用化を目指しているが「残酷だ」といった声も出ている。考案したのは、県農林技術研究所森林・林業研究センターの大場孝裕上席研究員ら。硝酸塩が反芻動物の胃に入ると、細菌で亜硝酸塩に変わる。すると、赤血球が酸素を運ぶ能力を奪われ酸欠に陥り死に至る。大場さんらは1~2月、同県東伊豆町で住民の同意を得て効果を確認し、致死量も判明させた。「餌に避妊薬を混ぜる方法は他の動物に影響が出る恐れがあるが、この方法は反芻動物以外に影響がない」と話す。参照記事 ネットでは駆除方法が残酷かどうかで盛んに議論されているが、妥当な視点なのか?県の機関、つまり公務員らが画期的な駆除法を編み出したそうで、反芻動物のみを駆除するのに必要な薬量もつきとめたとか。まさにサイコの世界である。もっと言わせてもらうと、深刻な食害を税金で解消する理由とは何なのだろうか?農家とは、凄い既得権を有する身分のようだな。

クマと一緒の「自分撮り」は危険、米森林局が警告

vlcsnap-2014-11-08-18h35m21s240vlcsnap-2014-11-08-18h36m26s109BmxaDQ4CQAA9gP-米カリフォルニア州テイラークリークで野生の熊と一緒に写真やビデオの「自分撮り」をする人が後を絶たず、米森林局がハイキング客などに注意を呼びかけている。森林管理官のナンシー・ギブソン氏は、「熊は予想がつかない野生生物で、怖がらせれば襲ってくることもある」と述べ、自分自身や他人を危険にさらす危険行為は容認できないと強調。「熊に近付き過ぎれば重傷を負ったり死亡したりする危険がある」と警告した。たとえ自分はどうなってもいいという人も、少なくとも熊のことを考えて欲しいとギブソン氏。もし熊が人を襲えばその熊は捕獲され、殺される羽目になると訴えた。テイラークリークはこの季節、サケを求めてクロクマが姿を見せる。その熊に近付いて、写真共有サイト「インスタグラム」に載せる写真を撮ろうとする人が頻繁に目撃されているという。もしこのまま警告が無視され続けた場合、テイラークリークへの一般の立ち入りを禁止する可能性もあると森林局は通告した。もっともインスタグラムにはテイラークリークだけでなく、米ヨセミテやカナダなど各地で野生の熊と撮った笑顔の自分撮り写真が投稿されている。参照記事 参照動画 日本では考えられない話しです。精々、動物園や熊牧場でしか会いたくありません(笑。

「忘れ物お届け犬」 オランダの空港で大活躍

vlcsnap-2014-09-30-05h44m25s80vlcsnap-2014-09-30-05h44m38s188avlcsnap-2014-09-30-05h44m59s161aKLMオランダ航空の動画を見てしまったら、次にオランダに行った時、機内にわざと忘れ物をしたくなるかもしれない――。アムステルダムのスキポール空港で、忘れ物の持ち主を見つけて届けてくれるビーグル犬「シャーロック」が活躍している。シャーロックの仕事は同空港の到着便で見つかった忘れ物を、持ち主の乗客に届けること。乗員が機内で見つけたiPhoneなどの忘れ物を受け取ると、到着ロビーを走り回って、その鋭い嗅覚で持ち主を探し出す。「訓練では筋肉を鍛えて辛抱強さを教える。そしてもちろん社交能力も。乗客の反応は素晴らしい」と訓練士は話す。KLMによると、ソーシャルメディアを通じて忘れ物についての問い合わせが多数寄せられることから、対応チームの一員としてシャーロックを採用した。「この子は会社にとって本当に大切な存在。ほかの誰にもできないことをやってくれる」と地上職員は目を細める。特に臭いを識別する能力に優れたビーグル犬は、世界各地の空港で活躍している。米国の空港では、乗客の手荷物を調べて持ち込みが規制されている農産品を見つけ出す「ビーグル部隊」が有名。参照記事 参照動画 参照記事 還る場所を失った長期服役者が縋る更生保護法。微々たる金しか持っていないので、出所した刑務所からほど近い保護観を訪れ、その地で更生を試みることになる。鹿児島出身のアル中がナゼ長田にいたのか?その理由の一旦として囁かれている。ここで紹介されたワン公は、生まれてきた理由を勝ち取っている。バラバラにされた小学生とアル中は勝ち取れなかったようである。

盲導犬刺傷事件に見る社会の闇

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The.Thing .1982

The.Thing .1982

この事件は、男性が盲導犬「オスカー」を連れてJR浦和駅から川口市内の職場に向かう際、何者かがオスカーの腰付近をフォークのようなもので刺したとみられている。「全日本盲導犬使用者の会」が公式サイトで緊急声明を発表した。同会は事件に対し「強い怒りと恐怖に震える思いでいっぱいです」と憤りを示し、こうした事件が二度と起こらないよう、再発防止対策や補助犬を傷つける行為への罰則を検討するよう求めている。また、刺された盲導犬がほえなかったとされることから、一部で「盲導犬は何があっても声をあげないように訓練されている」と伝えられ、「抑圧されて働かされる盲導犬はかわいそう」という声が上がっているが、同会はこれを否定し「実際にはそのような訓練は現在行われていません。もしもそのような訓練がなされているとするならば それは虐待と捕らえられてもいたしかたないことです」とし、盲導犬はボランティアや関係者、使用者から愛情と良質な飼育環境を与えられ、人間を100%信頼して生きているため、攻撃的行動に出たり、むやみに声をあげる必要がないのであって、「抑制されることにより声をあげないのではなく、人間を信頼しているからこそ声をあげないのです」と述べ、正しい理解を求めている。犯人は、人影のない所で男性に気配すら感じさせず、そっとオスカーを刺したのだろうか?それとも周囲に人は居たが、誰も全く気が付かなかったのか、気付いたが無視したのか。暇さえあればスマホを見つめる人、通勤時間で自分のことで精一杯な人、目の前の不条理に目を閉じて現実逃避する人、事件をよそに様々な人たちの姿が目に浮かぶ。盲導犬オスカーに激励の手紙や寄付金が寄せられている一方、もう一つの重大な社会の闇を感じ得ずにはいられない。参照記事
世界は広いもので、犬を完全に根絶した国家もある。理由は、宗教的に不浄だからだ。そもそも、過去に私の滞在していた国の民は、英連邦圏下の衛星放送を通して形状を認識しているだけであり、実物を見れば間違いなく集団で撲殺を試みるはずである。あまり決めつけたくはないが、移民政策を再考していかないと、似たような文化の衝突は続くと思われる。

トナカイがトンネル内で「避暑」、北欧の北極圏で通行止め続く

001l170e3688fcノルウェーの北極圏で、主要な幹線道路のトンネルにトナカイの群れが押し寄せ、通行止めになる事態が起きている。トナカイは平年を超える暑さを避けるためにトンネルに来るとみられている。道路保全当局の責任者は現地紙に、「作業員らがトンネルからトナカイを追い出しても、数時間後にはまた戻ってきてしまう。手のほどこしようがない」とため息をもらした。この地域ではこの夏、過去最高レベルの気温が続いており、4日は摂氏22度を記録。この暖かさは8日まで下がらないと予想されている。参照記事 今年ノルウェーの北部北極圏では、5月から記録的な暑さで、8月4日には22度を記録。最高では29度近くまでなった。暑さに我慢できないトナカイが、日陰を求めて大挙ハイウェーの、長さ2.3キロのトンネルに押し寄せ、LPG運搬などの大型トラックは迂回して運送しているとニュースになっている。参照記事 北欧ネタが続きます。たかが22度で暑いとか根性無いなと思いましたが、ノルウェー北部の気温を確認してみると異常気象だと判る。しかし大型トラックならいざ知らず、カナダの住宅街を散策中、不幸にもアレに出会したら「間違っても目を合わせちゃ駄目だぞ」と散々カナダ人らに脅された「あのトナカイの群れ」にマイカーなんかで遭遇したなら、ボコボコにされそうな・・・。

あるはずのアレが・・ない!中国人観光客が奈良の公園で感じた違和感ー中国ネット

img_1448中国のあるブロガーが最近、日本を旅行した際の感想をブログにつづった。ほかの中国人観光客と同じように、日本は清潔で、日本人は仕事熱心、礼儀正しいというイメージを持っているブロガー氏。奈良の神鹿(しんろく)がいる公園では、驚きの経験をしたという。ブログの内容は以下のようなものだ。神鹿がいるという奈良の公園には、1,200頭ものニホンジカが飼われている。訪れる前、ガイドは私たちに「足元の“黄金”(ふん)」に気を付けて、と言ったけど、そんなものは見かけなかった。鹿たちは食べたらふんをする。観光客が餌をあげて、鹿たちはよく食べるのに、ふんは見当たらない。完全に、ない。中国の動物園でよく感じるにおいもしない。作業員はとても少ないし、どうやってふんを片付けているのか?公園内にはゴミ箱もなかったので、私たちはゴミをナイロン袋に入れて、旅館に持ち帰った。ある人が「キレイなことって一種のパワーだよね」と話していた。国の管理が成功していて、人々の民度が高い。それはつまり、2つの国の差が大きいということだ。中国に帰ってきたら、なんだか違和感を覚えた。一緒に日本に行った人は、「私たち、ゴミの山の中で暮らしていたんだねぇ!」と驚いていた。15日の中国紙・重慶商報によると、重慶市の住宅街のある遊歩道では最近、ペットの糞尿による悪臭が問題化しているという。遊歩道の清掃係は毎日3回、糞を取り除いたうえに水を流しているのだが、それでも飼い主のマナー違反は絶えず、夜間はいたるところが犬の糞だらけという状態になってしまうそうだ。参照記事 中国メディアによると、英BBCが6月に発表した世界24か国の国民意識調査で、中国人の90%が日本について「世界に悪い影響を与えている」と考えていることが明らかになった。ただ、一方で今年上半期に日本を訪問した中国人は前年同期比88.2%増の約100万人と激増している。参照記事 上海版AKB48が初の「総選挙」だそうで、目出度いかぎりです(笑。最近まで情報統制されまくってた連中が徐々に何かを感じ始めているはずなんだが、最も西側と接点を持っていた香港なんかが元気じゃない。何をそんなに恐れているのか・・・全く判らない連中だ。

中国が欧州ウナギ再輸出中止へ 来年2月以降、品薄に

unagipan減少が著しいニホンウナギの代替品として中国経由で大量に輸入されているヨーロッパウナギについて、中国政府当局が2015年2月以降は輸出を認めないとの意向を日本国内の業界関係者に伝えていることが28日、分かった。ヨーロッパウナギは10年末以降、欧州連合(EU)が輸出を禁止している。中国には、EUの輸出禁止前にフランスから稚魚のシラスウナギが大量に輸出され、これを養殖したウナギが「合法的な製品」として日本に再輸出されている。参照記事 欧州ウナギは2009年にワシントン条約の付属書2に記載され、欧州連合は資源を確保するため、10年12月から輸出を禁じる措置を取った。この規制の前に、中国は大量の稚魚(シラスウナギ)をフランスから輸入しており、中国政府は「10年当時のものを日本に輸出している」と説明してきた。同じシラスであれば3年7か月以上、養殖していることになるが、欧州ウナギの輸入業者は「規制後に闇で欧州から中国へシラスが入っているのだろう」と推測する。同条約の付属書2で取引が規制されているものを輸入する場合、輸出国の許可証が必要だ。国内の輸入業者はこの許可証を経済産業省に提出し、認可を受ける必要がある。この業者は「我々は中国政府の輸出許可証を持ち、経産省の認可も受けている。正規の取引だ」と語気を強めた。欧州ウナギの輸入が増えている現状について、経産省の担当者も「不自然に思っている。水産庁から中国に問いただしてもらい、必要ならば我々も国内の業者、中国の資源管理当局に事情を聞きたい」と話している。参照記事 「2010年」までに「合法的」に輸入したシラスを3年も4年もかけて養殖するなんて、ホントなの?シラスを密輸してたんじゃないの?という日本の水産庁の問い合わせに逆ギレしての輸出禁止のようです。ウナギは「2年目は硬くなり食用に適さない」そうですが。日本の水産庁も、ヨーロッパウナギの密輸を見てみぬふりしていると、日本ウナギまで、国際世論の袋叩きのターゲットにされかねないので、必死だったのでしょう。参照記事 4年前に蒲焼にして冷凍してたって言って輸出すれば済む話しだし(笑)自分が食うモノを作っているなら、「マラカイトグリーンをはじめ幾つもの発がん性物質」なんか使いませんよねw 自分が食べる可能性もないようなモノを作らされているから、平気で、こういう不見識な事ができる。逆ギレでウナギが止まり、マトモな衛生教育も受けてない連中が造ってた鶏肉と併せ、中国食材が先細りする事は大歓迎だ。