月別アーカイブ: 2014年11月

報道しない自由

untitled-article-1416356734-body-image-1416356915The above picture may be worth more than $1 billion in Japan. At the very least, it’s worth a severe beating by gangsters armed with baseball bats.
In September, the right-wing scandal sheet Keiten Shimbun obtained the photo of Hidetoshi Tanaka (left), the chief director of Japan University and the vice chairman of Japan’s Olympic Committee. Sitting next to Tanaka is Shinobu Tsukasa, the head of Japan’s largest yakuza [organized crime] syndicate, the Yamaguchi-gumi. (Note his left hand.)
The photo, which police believe was taken in early 2005, was anonymously sent to several media outlets including Keiten Shimbun; one magazine received a note with the photos that read: “I am an employee of Japan University, where many are in conflict with chief director Tanaka. Six or eight years ago, when Tanaka was elected as the chief director of the board, he went to a club in Nagoya and celebrated his promotion with the head of the Yamaguchi-gumi and many other Yamaguchi-gumi… members. He has shown us these photos over the years to intimidate us into silence. Please investigate.”
Japan’s biggest organized crime syndicate now has its own website and theme song. Read more here.
Yakuza is the umbrella term for Japan’s 21 organized crime groups, which boast an estimated 60,000 members. They exist as semi-legal entities in Japan with offices, business cards, and even fan magazines, and make their money principally from racketeering, loan sharking, fraud, extortion, stock market manipulation — and construction.
The 2020 Tokyo Olympics are predicted to cost at least $5 billion. That means there’s a lot of money to be made in construction.
According to police and other sources, a reporter for Keiten Shimbun attempted to seek clarification from Japan University and Tanaka about when the photo was taken and what Tanaka’s current relationship, if any, is to the Yamaguchi-gumi. On the night of September 30, as the reporter was walking back to the newspaper office, he was assaulted by two men with metal baseball bats who struck him repeatedly in one place on his body. A police source said they will not specify the location of the injury “because it’s something only the assailant would know, and we wish to weed out possible false confessions.”
The day after the assault, almost every major media organization in Japan received threatening phone calls from people telling them not to publish the photo. One magazine editor, who spoke to VICE News on the condition of anonymity, said the threat was, “‘We attacked Keiten Shimbun. If you get uppity and publish that photo of those two, you’ll meet the same fate.'”
More than a month later, the photo remained unpublished. (VICE News is the first outlet to publish the photo.) However, Keiten Shimbun did publish another photo of Tanaka toward the end of October. In that photo (below), from sometime in 2004, Tanaka is pictured with another senior member of the Yamaguchi-gumi named Iwao Yamamoto, who was once close to Tsukasa. Yamamoto shot himself in front of the grave of his predecessor in December 2010.
Follow Jake Adelstein on Twitter: @jakeadelstein 参照記事 参照記事

ビアンキ、昏睡状態脱する F1ドライバー、仏の病院へ

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Rush .2013

Rush .2013

10月5日に行われた自動車F1シリーズ第15戦の日本グランプリ(GP)決勝での事故で意識不明の重体となったジュール・ビアンキ(フランス、マルシャ・フェラーリ)が人工的な昏睡状態を脱し、三重県内の病院からフランス・ニースの病院に移った。両親が19日、交流サイトのフェイスブックで明らかにした。意識は戻っていないが、人工呼吸器などは必要なくなっているという。参照記事 朗報のように思えるが、あのシーンを見た者は生きている事が信じられない。近親者の方々の今後が辛いものにならない事を願ってやまない。

韓国の野外ライブ換気口落下事件にトンデモ対策! 韓国が行った対策とは?

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The Seven Year Itch .1955

The Seven Year Itch .1955

10月17日に起きた京畿道城南市の板橋(パンギョ)で行われた野外ライブの際に排気口が落下し15名が死亡した事件。これに対して韓国が早速対策を行ったようだ。先月17日に韓国の板橋で開催された「第1回板橋テクノバレーフェスティバル」。その際に立ち見していた客が換気口の鉄格子の蓋にのぼり、その重さに耐えれず崩落。この日のライブには JUNGGIGO、T-ARA、4minute が参加予定だったが全て中止となった。韓国は二度とこのような惨事が起きないように換気口の周りをガラスで全面覆ってしまったのだ。写真で見てわかるように側面だけでなく天面も覆われており、換気口の意味をなしていなくなっている。数日でガラスの中が真っ黒になるのではないだろうか。参照記事 いわゆる「グレーチング」が重みに耐えられなかった騒動で、マリリン・モンローの7年目の浮気のワンシーンを思い浮かべたんで改めて見てみると、何とアップだけで宣伝ポスターのような引いた図柄が無かった(あれ?)。異論は認めるが、マリリンと藤あや子は似てる気がする。

ヤリたいことをすべてヤリ尽くし、めでたく年貢を納めた伊藤

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The Mechanic .2010

The Mechanic .2010

サテリコンのシステムは2丁目他の売専バーと違って芸能人のタマゴが若い肉体を提供する特別のサービスで有名でした。現在テレビドラマとかで活躍している伊藤英明(29)とか加藤晴彦(29)、松方弘樹の息子の仁科克基(24)や永井大もいました。大沢さんは特に伊藤と加藤の2人の容貌と肉体に惚れ込み相当入れあげていたようですが、2人が芸能界で有名になると最近は相手にもしてくれないとぼやいていたのを記憶しています。でも伊藤英明は大沢さんに恩義を感じているのか最近まで呼び出しに応じていたようです。」 と核心部分を暴露する。伊藤英明と加藤晴彦の姿は 「サテリコン」 の店内以外にも見かけられている。そして伊藤英明はゲイバー 「ベェスパ」、加藤晴彦は 「新幹線」 の常連であると言う証言もある。ゲイバー 「ベェスパ」 で伊藤英明に出会った若い男性が伊藤に男の趣味があるかどうか質したところ伊藤に 「僕はゲイ能人? 芸能人? かな。」 とかわされたと言う話もある。伊藤英明の周囲には恐ろしい話がある。「伊藤英明を大沢元市長に紹介した芸能人塩谷将吾が平成14年の5月に澁谷道玄坂のビルから投身自殺しているんですよ。彼が収入のない若い芸能プロ所属の少年達を大沢に斡旋していたのです。塩谷将吾は伊藤英明とは大変親しくて訃報を知った伊藤が静養先のハワイから予定を中止して駆け付けたほどです。六本木のベルファーレで行われた塩谷将吾のお別れ会は伊藤英明の主催でした。自殺の原因は不明です。飛び下りたビルから15mも離れた場所に落下したので他殺の噂もありましたが、元来アクションスター出身ですからジャンプしたのでしょう。」 と裏事情を証言する。参照記事 目出度い話題の直後に地獄が待ってた俳優さん(笑。参照記事 参照記事 色々と掘り下げていくと、衝撃のネタが転がってました。唯、一番の被害者は加藤晴彦氏かもしれない(笑。御愁傷さま(笑。

中国メディアも健さん死去速報「対日感情を劇的に改善させた極めて重要な人物」

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Black Rain .1989

Black Rain .1989

中国の通信社、中国新聞社などは18日、日本メディアを引用し、俳優の高倉健さんの死去を速報した。中国でも人気の高い高倉さんについて、日本映画事情に詳しい中国誌、人民中国の王衆一総編集長は「戦後日本に対する中国人の理解を深め、対日感情を劇的に改善させた極めて重要な人物」と話し、死去を惜しんだ。中国のインターネット上では「私が最も崇拝する日本の役者」「時代のアイドルだった」などと死を悼む声が相次いだ。高倉さんの代表作「君よ憤怒の河を渉れ」は1979年に中国でも公開。大規模な政治運動「文化大革命」(66~76年)後、初めて公開された日本映画で、延べ1億人が鑑賞したという。中国映画界の巨匠、張芸謀監督も20代でこの映画を見て高倉さんを敬愛。後に高倉さん主演の「単騎、千里を走る。」(2006年)を監督した。参照記事  在りし日を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。

日本のメガバンクからカネを借り入れた韓国企業

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Dancer in the Dark .2000

Dancer in the Dark .2000

昨年8月末、韓国の輸出入銀行がみずほ銀行から5億ドル(当時約490億円/現在約550億円)を借り入れたことが公表され、韓国の「聯合ニュース」が配信、日本でも一部では騒がれたが、新聞TVマスコミではほとんど報道されなかった。詳しく調べてみると、韓国輸出入銀行はこのとき、みずほ銀行だけではなく三菱東京UFJ銀行からも 2.5億ドルの借入を受けている。この借入が発覚するより2カ月近く前に、「週刊ポスト」誌が日本のメガバンクが韓国にカネを貢いでいる事実を明らかにしている。「日本の大手メガバンク関係者は語った。『三菱東京UFJ、みずほ、三井住友の3大メガバンクの韓国企業に向けた貸し出しは1兆円を超えています。グローバルに展開する韓国企業の資金需要は旺盛で、脆弱な韓国金融界に変わって日本の銀行が融資を増やしているのが現状です』。韓国企業を代表するサムスンの急ブレーキで韓国経済が傾けば、これらの融資が不良債権化するリスクが出てくるというのだ。サムスン滅びてニホンは栄えず。韓国経済の崩壊は対岸の火事ではすまない。」参照記事 行政調査新聞サイトさんの謎解きを拝見したら、日韓は考えてもみなかった状況のようで‥‥、何と銀行経由で日銀砲が注ぎ込まれていたとは(笑。返済のあてなき1兆円を呼び水にして韓国を破綻させるオプションがあるとすれば、連鎖で瓦解する日本企業のリストが是非とも欲しいものである。が、共倒れする規模であった場合は回避の算段が為されているのかもしれん。

「この餌を・反芻したら・くたばるぞ」

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Hanna .2011

Hanna .2011

食害が深刻なニホンジカを硝酸塩の入った餌で駆除する方法を静岡県職員らが考案した。一度胃にのみ込んだ食べ物を口に戻して徐々に消化する「反芻(はんすう)動物」の特徴を利用したものだ。「シカ対策は待ったなし。銃やわなを使った駆除より人への危険が少ない」とし、他の動物への安全性を確認しながら実用化を目指しているが「残酷だ」といった声も出ている。考案したのは、県農林技術研究所森林・林業研究センターの大場孝裕上席研究員ら。硝酸塩が反芻動物の胃に入ると、細菌で亜硝酸塩に変わる。すると、赤血球が酸素を運ぶ能力を奪われ酸欠に陥り死に至る。大場さんらは1~2月、同県東伊豆町で住民の同意を得て効果を確認し、致死量も判明させた。「餌に避妊薬を混ぜる方法は他の動物に影響が出る恐れがあるが、この方法は反芻動物以外に影響がない」と話す。参照記事 ネットでは駆除方法が残酷かどうかで盛んに議論されているが、妥当な視点なのか?県の機関、つまり公務員らが画期的な駆除法を編み出したそうで、反芻動物のみを駆除するのに必要な薬量もつきとめたとか。まさにサイコの世界である。もっと言わせてもらうと、深刻な食害を税金で解消する理由とは何なのだろうか?農家とは、凄い既得権を有する身分のようだな。

知者が間違うときは、恐ろしいほど根本的に間違う。

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出典 :Twitter

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【元朝日記者の雇用 苦渋の決断強調】あらゆる攻撃は大学の自治を侵害する行為であり、毅然として対処する――。1カ月前の表明から一転、10月31日に北星学園大の田村信一学長が口にしたのは、元朝日新聞記者の非常勤講師、植村隆氏(56)の契約を更新しないという考えだった。【一部教職員らは反発】この問題で、田村学長はこの日、初めて記者会見した。大学としての正式決定ではないとしつつも、「学生の安全をどう確保するかに悩んでいた。どこかで収束させるべきだと思った」と語った。教職員らからは、これまで賛否さまざまな意見があったという。学生からは、植村氏をなぜ雇うのかという批判や、就職活動に悪影響が出るなどの意見が出たという。「植村氏を雇うのは日本人としておかしい――など、ネット上に見られるのと近い意見があった。ネット社会が発展し、『大学の自治を守る』と言って学生が簡単に賛同してくれるわけではなく、苦しい状況だ」と漏らした… 参照記事 参照記事 札幌市の北星学園大学に脅迫が相次いでいる事件で、7日、全国の弁護士380人が札幌地検に刑事告発しました。「こういう卑劣な行為、匿名性に隠れて脅迫をする。こういうことによって大学の自治、学問の自由、言論の自由が損なわれる事態を、傍観することはできないということで今回の告発に至った」(告発人代表の会見)参照記事 朝日新聞や学長が心配せずとも、来季の入学希望者は激減間違い無しだろう。時勢を読めない左巻きが騒いだおかげで、大学名が全国区になってしまった。もう、就職活動は書類選考で落とされる。クビにでもしようものなら、400名近くの弁護士と争う事になる奴等を雇う企業なんか無いね(笑。派遣契約なんて、もっと無いだろうよ。

クマと一緒の「自分撮り」は危険、米森林局が警告

vlcsnap-2014-11-08-18h35m21s240vlcsnap-2014-11-08-18h36m26s109BmxaDQ4CQAA9gP-米カリフォルニア州テイラークリークで野生の熊と一緒に写真やビデオの「自分撮り」をする人が後を絶たず、米森林局がハイキング客などに注意を呼びかけている。森林管理官のナンシー・ギブソン氏は、「熊は予想がつかない野生生物で、怖がらせれば襲ってくることもある」と述べ、自分自身や他人を危険にさらす危険行為は容認できないと強調。「熊に近付き過ぎれば重傷を負ったり死亡したりする危険がある」と警告した。たとえ自分はどうなってもいいという人も、少なくとも熊のことを考えて欲しいとギブソン氏。もし熊が人を襲えばその熊は捕獲され、殺される羽目になると訴えた。テイラークリークはこの季節、サケを求めてクロクマが姿を見せる。その熊に近付いて、写真共有サイト「インスタグラム」に載せる写真を撮ろうとする人が頻繁に目撃されているという。もしこのまま警告が無視され続けた場合、テイラークリークへの一般の立ち入りを禁止する可能性もあると森林局は通告した。もっともインスタグラムにはテイラークリークだけでなく、米ヨセミテやカナダなど各地で野生の熊と撮った笑顔の自分撮り写真が投稿されている。参照記事 参照動画 日本では考えられない話しです。精々、動物園や熊牧場でしか会いたくありません(笑。