月別アーカイブ: 2019年2月

パリで輝いてくれ

野球評論家の張本勲氏(78)が17日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)に生出演。白血病を患っていることを公表した女子エース・池江璃花子(18)=ルネサンス=へ「有名な競泳選手だから、オリンピック出る選手だからじゃなくて、18歳の若い乙女が医者に宣告された時、どんな絶望感とどんなショックでしょう。また、親が自分のせいではないかと、自分を責めているようなことを考えれば、娘を持っている親は心が張り裂けそうですよ」と声を震わせた。その上で白血病を「不治の病じゃないから。日本は医学が大変優秀ですから、寄って集まって早く治してあげたい。それと念を念を入れて、世界にふれを回して専門家の意見を聞いて早く治してあげたい」とし「ただ我々は祈るだけですよ」と心境を明かしていた。番組では東京五輪の選考会が来年4月の日本選手権となることを紹介し張本氏は「間に合ってもらいたい」と祈っていた。参照記事 参照記事 参照記事 

@jeb

彼女は、大橋悠依ほどの天分に恵まれておらず、ケイティ・レデッキーほど無尽蔵の馬力が備わっているわけでもなかった。最適な環境の中、コツコツと努力を積み重ねてきた結果が彼女なのだと言える。まさに育成の勝利でもあった。前述の二者とは異なる、純粋なるスプリンターを日本競泳界は手にしていた。前大会では日本競泳史上最多となる7種目、計12レースを泳ぎきった。今大会で目玉選手になるべく期待もされていたであろう。報道には驚いたが、緊急会見をyoutubeで観た結果、大いに安堵した。会見場に現れた各部門の責任者の姿勢、満点だと思う。会見場に医者は連れてこない。病名は聞いているが急だったので詳細は知らないと述べる。のちにマスゴミが、病気の細かな分類や治療方法の詳細を訪ねてきても「暖かく見守ってください」としか答えない気がする。彼女は完璧な保護下にある。今度はタイムを刻むのではなく、病を克服する事に焦点をあてるだけ。
パリで輝いてくれ!

みんなが言うんだ僕は狂ってるって

中国国営メディアはこのほど、別名「グアムキラー」とも呼ばれる中距離弾道ミサイル「東風(DF)26」発射の様子を映したとする映像を公開した。これに先立ちCNNでは、海上を航行中の艦船に同ミサイルを命中させることもできるという中国の主張に対して疑問を投げかけていたが、そうした報道に対抗する狙いがあるとみられる。ミサイル発射の映像は中国中央テレビで(先月)24日に放映され、28日には空母にミサイルを命中させることができるという主張を裏付ける内容の記事が掲載された。こうした一連の報道は、中国国内向けにミサイルを印象付けながら、国際社会に対して中国の軍事力を誇示する狙いがあると見られる。参照記事 2月1日、アメリカはロシアと結んでいるINF条約(中距離核戦力全廃条約)を破棄すると正式通告しました。また2月2日にロシア側も離脱を表明、これで半年後に条約は正式に消え去ることになります。それでは復活するアメリカとロシアの中距離核戦力(射程500~5500km)とは一体どのようなものになるのでしょうか。 参照記事

こんな流れの中、ドイツ国防省はトーネードに代わる機体として米国の第5世代戦闘機F35を調達しないと報じた。ドイツは後継機として2機を検討している。欧州の第4世代戦闘機ユーロファイターか、米ボーイング社のF/A-18戦闘攻撃機だ。参照記事 そもそもドイツ空軍は、保有数128機で稼働できるのは4機だけと言われており、ドイツ海軍は6隻ある潜水艦は全て部品不足でメンテ出来ず戦時運用は無理で、他の船舶も予算不足で兵装が進んでおらず、ただの船だとか。ドイツ陸軍ですら、まともに師団として動けるのは第1装甲師団だけで、戦車も動かそうと思えば動かせるのが4割しか無いときた。ドイツは日本と異なり、EU諸国に囲まれて「敵」がいないのを良い事に、メルケル政権が平和の報酬として、徹底した軍縮・軍事予算削減を行った結果かもしれんが、NATOの一員としての責務を果たす気概は微塵も感じられない。トランプ大統領に徹底的に嫌われ、防衛負担が進まないのであれば、米国はNATOを脱退するゾと言ってる件も冗談に聞こえない。 また難民問題は、地中海に面する国々に押し付けたまんま。よせば良いのに北欧のフィンランドも難民受入れを実施した結果、痛まし過ぎる事件が多発している。参照記事 しかし、ここまで屑だとは思いもよらなかった。日本に入国させずサッサとつまみ出せよ。

悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない

日本の不幸は支那と朝鮮だ。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているが、もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、 日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど早く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、過去に拘り続ける支那・朝鮮の精神は千年前と違わない。国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員として その繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、大陸や半島との関係を絶ち、 欧米と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。《福沢諭吉「脱亜論 」(明治18年)》 

The Show Must Go On – Queen

北九州市で1日始まった日教組の教研集会では、北朝鮮による日本人拉致問題を学校で教えることについて、一部で消極的な対応があることが浮き彫りとなった。外国籍の児童生徒への教育に関する分科会では鳥取県の高校教員が、拉致被害者の横田めぐみさん(54)=拉致当時(13)=を題材にしたDVD「めぐみ」の学校での上映に批判的な内容を含むリポートを発表した。教員は「拉致問題を学習することは、やぶさかではない」と前置きした上で、「めぐみ」を昨年度は生徒に見せなかったことを明かした。リポートでは「めぐみ」について、「歴代の人権学習担当や組合員が在日コリアンの生徒を傷つけ、日本人生徒の朝鮮人に対する憎悪を助長する恐れがあると問題視していた」と主張。鑑賞させて感想を書かせるだけでなく、相当な事前学習が必要だとしている。 参照記事 参照記事 公立中学校に通っていた中学生が拉致されたのに、組織として拉致問題解決に取り組もうとしない。『日教組』という組織を潰せ!とまでは言わないが、公務員の身分には違和感がある。全組合員が私学に移って、自由な活動を続けるのが健全な姿だ。 過去ブログ:2015年3月29日 犬がこうなったのは、お前たちの責任

【追記】新井浩文は在日三世。仕事で韓国に来ることもあるため、昨年、国籍を北朝鮮から韓国に変えた。『ジョゼと虎と魚たち』『GO』『69』『血と骨』など韓国国内で公開された数多くの映画に出演している。(中略)新井浩文は最後に「韓国映画で日本語を話す俳優が必要ならば韓国映画に出演する意思がある。次に韓国に来るときには、一回り成長した俳優として韓国人と会いたい」と抱負を述べた。参照記事(2006年9月19日9時37分配信) 弘前市出身の在日朝鮮人三世で俳優の新井浩文(本名・朴慶培)を強制性交等の疑いで逮捕だとか。参照記事 文大統領の側近で忠清南道の知事だった安熙正被告にも懲役3年半の実刑判決が下った。安熙正被告は秘書だった女性への性的暴行を加えた罪だそうだ。参照記事 申し訳ないけど、あそこ出身の連中は性犯罪者が異様に多過ぎる。もうね、在日三世なんかは他国の外国人並みの在留資格とし、起訴された者は漏れなく強制退去処分するのが筋。

潜入捜査となぜ言い張らない

山口県警下関署の女性巡査が派遣型風俗店で働いて報酬を得ていたとして懲戒処分を受けていたことが1月31日、捜査関係者への取材で分かった。処分は昨年12月18日付。巡査は同日依願退職した。捜査関係者によると巡査は昨年9~11月、福岡県内の派遣型風俗店に勤務し約8万円の報酬を得た。11月に山口県警に情報提供があり巡査が「生活費の足しにしたかった」と認めたため減給10分の1、1カ月の懲戒処分となった。県警監察官室はこれまで「私的な行為は停職以上が公表対象。公表の指針に従った」として処分を公表していなかった。風俗店の内容については明かしておらず巡査の年齢も「個人の特定につながる恐れがある」として明らかにしていないが、20代以下だという

派遣型風俗店はホテルなどに女性が出張する業態。大半はデリバリーヘルス(デリヘル)と呼ばれる業種で1時間1万5000円前後が相場。風俗関係者は「女性の取り分はは55~60%が一般的とされる。3カ月で約8万円ということは10人ぐらいしか(客に)ついていない。月3回程度。非番の日の小遣い稼ぎだったのでは」と推測する。近年、大阪市の小学校女性講師や千葉県の女性職員らの風俗店勤務が発覚、懲戒処分を受けた例があるが、同風俗関係者は「警官は聞いたことがない」としている。参照記事 チクった奴は追い詰められて別件逮捕だな。理由は簡単。なぜ我々が一巡するまで待てなかったのかと(笑。