集団的自衛権行使反対派による徴兵制キャンペーンを考えてみた

Edge.of.Tomorrow .2014

Edge.of.Tomorrow .2014

徴兵制はないでしょう。現代の戦争は装備が高度化していて兵士一名訓練して運用するのも徴兵制で数を揃えていた時代と比べてカネが掛ります。先の大戦が始まった背景も英の植民地政策をマネして満州国とか関東軍を造ったら軍人が増え過ぎて間違った国策を取るハメになったことがあるとか。徴兵制なんてやったら墓穴を掘るだけ。それよりも民間傭兵会社を増やして仕事の無い若者を積極的に傭兵に成らせる方が大好きな自己責任で済ますことができる。

The Devil Wears Prada .2006

The Devil Wears Prada .2006

ただちに影響が無いしw官から民だしw 多分有事になったら上朝鮮が下朝鮮に侵略。中国なんもしない。米国が日本に集団自衛権を理由に出兵させる。船が転覆しても破綻兵士が火病起こしても上朝鮮兵にピンポンダッシュされても仕事ができない下朝鮮組織は哀号しかできず惨敗。下朝鮮の政府が亡命状態に。日本が派兵し下朝鮮を管理、仁那政府が数世紀ぶりに復帰。上朝鮮は高麗っぽく支那の北東を抑えるよ?みたいな。下朝鮮のヒャッハーな人達が晴れて堂々と日本中に散らばるのでした。参照記事 参照記事 「原作小説を読み始めたら、最初のシーンでつかまれました。いきなり読者がアクションに放り込まれ、すぐにヒーローが死に、そして生き返る。この先どうなるんだろうと思って読み続けました。とてもユニークです。主人公は少しずつ成長していくのに、同じシーンが繰り返されますからね。やっぱりユニークですよ」 そう語るのは、プロデューサーのアーウィン・ストフである。過去に数多くのヒット作を手がけてきた彼は、繰り返しこの作品を「ユニーク(個性的)」と評した。(中略)今回の『オール・ユー・ニード・イズ・キル(原題:Edge of Tomorrow)』では、ループする毎日という点がユニークでした。この設定は、『恋はデジャ・ブ』があったので、コンセプトとしては西洋人も知っています。しかし、おそらくアジアでは違う意味合いを持つのかもしれませんね」 参照記事 なぜトム・クルーズ主演の映画を見るのか?主演女優の質が高いからに他ならない(異論は認めないw)。彼女、「Looper」に出てたエミリー・ブラントだとまでは判ったが、まさか「プラダを着た悪魔」にも出ていようとは思いもよらなかった。で、本題なんだが、彼女と親密になるためにトム・クルーズは何遍死んだことか(笑。社会経験の浅い公務員脳には判らないのかもしれん。

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