朝日の読者と言うだけで 正気を疑われるだろw

出典 :Twitter

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8月上旬に朝日新聞が慰安婦をめぐり「強制連行」があったとした過去の記事を取り消し­てから早1ヶ月。最近になっても、新事実が続々と明らかになっています。特に朝日論説委員であった長岡昇氏が「慰安婦報道、一番の責任者は誰か」という記事で­、「吉田清治証言を書いた当時の大阪社会部記者清田治史氏である」、「その後清田氏の­愛弟子と言うべき植村記者による「元慰安婦の強制連行証言」報道(1991年8月11日)につながっていったのです」と明らかにしました。大阪社会部のエースと遇され、その後順調に出世した清田治史氏。なぜ誤報を訂正するのに朝日新聞はこんなにも時間がかかったのでしょうか?節目節目で清田氏の朝日新聞でのポストが奇妙にオーバーラップします。また、なぜ「慰安婦」問題というマイナーな問題を朝日新聞が30年以上もこだわり続け­たのでしょうか?その1つの答えとして、池田さんは自身の記事で「朝日新聞のねらいは「慰安婦」ではな­く「国家賠償」だった」と鋭く分析しています。巨大な利権に群がる関係者たちは誰なのか?この問題を裏で操っていた黒幕はいったい誰なのか?徐々に明らかになってきた新事実を元に、池田、石井、2人のジャーナリストが語る。参照記事 このリンク先で語られている内容が誤報であるというのならば、朝日新聞と福島瑞穂議員は裁判に打って出るべきだ!さもないと、社会的に抹殺されたも同然である(抗議では駄目だ。訴えてみよ!) それはさておき、池田信夫氏と石井孝明氏の頑張りには頭が下がりますが、朝日新聞の廃刊論には賛同できません。あれは、朝鮮半島にルーツを持つ面々の機関誌としての地位を持つ私企業なんですから(笑、まぁ日本政府が事実上の朝鮮機関誌である朝日新聞を「記者クラブから除外する措置(事実上の永久追放)」で妥協していただけると幸いだ。

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