あるノラ犬の奇跡の旅

FOREIGN201411271408000054220968341FOREIGN201411271408000057503625266FOREIGN201411271408000065812002947スウェーデンのあるクロスカントリーチームがエクアドルで競技に参加した際に、かわいそうな様子のノラ犬を見つけた。隊員の1人が缶詰めの肉を分けてやったところ、そのノラ犬はチームについて一緒に残りの競技ルートを踏破した。ノラ犬は登山や泥道、水泳などにも関わらずチームから離れず、430マイル(約692キロ)の長い道のりを踏破し、チームメンバーと苦楽を共にする仲間になった。チームメンバーはノラ犬を連れて獣医にかかり、またスウェーデンに連れて帰って家族の一員とすることを決めた。現在、このノラ犬はスウェーデンに自分の新しい家を見つけ、「アーサー」という新しい名前も付けてもらった。アーサーと家族はこれからも一緒に、新しい旅に出る。新華網が英デイリー・メール24日付報道として伝えた。参照記事 まぁ暇だし、飯もくれるし、山歩きも覚束ない連中にハラハラしながら付き添ってたら、石鹸でゴシゴシ洗われ、医者に弄くり回され、気がついたら青白い顔つきの連中ばかりいる寒い地方に連れてこられたって感じだろうか(笑。寒い季節に似合わず、ほのぼのとした暖かい話題であった。しかし、中韓チームに近づいてたら、喰われてたよな(笑。

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