乳児に覚醒剤投与

The Truman Show .1998

今も昔も、子供の名前に込める親の願いは、変わらない。「健やかに育ち、幸せな人生を送ってほしい」。「天翔」という、立派すぎる名前を持つ24歳の男は、そんな親の期待を残酷なまでに裏切った。熊本県益城町に住む自称会社員、吉村容疑者は、殺人などの疑いで逮捕された。ホテルの一室で、知人女性の3カ月の男児に、覚醒剤を投与して中毒死させたという。信じがたい所業である。母親が気づいた時、男児は既に口から泡を吹いている状態だった。赤ちゃんの名前は「悠真」、今年(生まれた赤ちゃん)のランキング2位に入っている。参照記事 参照記事 とある反社の現役から聞いた話し。 都内某所に腕が突っ込めるサイズの穴が空いた壁があり、5千円握りしめて腕を突っ込むと、ポンと1本打ってくれる場所があるそうな。中毒に言わせると、金が無いとき以外は避けたい程の粗悪品らしい。ただ、運営側に言わせると赤字。薬が切れて予想外の騒動を起こされるくらいなら安いもんだそうだ。 そろそろ終わりにしませんか? おまわりさん。

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