他人の前で恥じる人と、自分の前で恥じる人では大きな開きがある

vlcsnap-2016-01-03-20h25m06s830移民のイスラム教信仰集団には、すべての近代国家が許容できない問題がある。彼らは、異宗教がマジョリティである地域に、宗教的な少数派として暮らすという現実に納得ができないのだ。説教師たちは、そうした感情を肯定し、「この国の連中こそがわれらのイスラムに改宗すべきなのだ」と言う。そして、その宗教的に正しい未来が早く実現するためには、暴力に訴えてもかまわないというラディカル説教師があらわれて、テロの煽動をし始める。さらに説教師はこうも言う。「この国の異教徒たちはお前たちにいつも正しいイスラム信仰を捨てさせようとしている。宗教の敵だ」と。イスラム教世界では、イスラム教を捨てて他の宗教に転向することは、今日でも死刑級の犯罪なのである。つまり近代国家ではとうぜんに認められている「信仰の自由」が、かの集団には無い。信仰の自由を認めないと公言している「違憲」集団を、近代国家は受け入れられるのか?参照記事 外国人就労、移民、帰化、永住のために日本に大量に入る支那人・朝鮮人と日本人との混血児が、社会構成で日本人より多くなる日はそう遠くない未来に現実となり、元々の日本人は少数派になるのでしょう。これから日本に大量に入る支那人・朝鮮人は、日本の地方(農村・水源)を乗っ取り、流行のコンパクトシティ化で日本人のいなくなった空隙に決して「日本化」しない彼らのコミュニティを乱立してゆきます。大都市圏では混血児の子孫たちが幅を利かせてきます。そんな世の中では日本語よりも片言の英語や中国語・朝鮮語の方が役立つでしょう。まだ生まれてもいない後世の史家から見れば、何もかも「自民党と安倍ちゃんと仲間たち」のお蔭だと涙することでしょう。もう、この国の未来は「日本」ではなく「日本みたいな何か」になるのは確実みたいです。(つまり公務員組織(本体・天下り外郭団体)に属する共済年金族が「日本人」であり、それ以外の(前者の規模を維持する)納税者であり多国籍資本の労働者である日本人は、その構成が帰化人だろうが混血児だろうが関係ないということです。)参照記事

Jeune & Jolie .2013

Jeune & Jolie .2013

楽天に入団したオコエ瑠偉外野手(東京・関東第一高)の妹が凄いらしい。180センチを超える選手が、小柄な選手並みの俊敏さだそうな。参照記事 まあ、ラクビー日本代表の松島幸太朗選手を観れば、あり得る話だと思う。陸上界も含めて、最近のアフリカ系ハーフの選手たちの活躍が目白押しだ。彼らの親(恐らく大半が父親)は、単身で日本人社会に飛び込むしかないので、周りが親身になって面倒を見ることができる。これが移民政策を成功に導くカギなんだろうと思う。だけど、一神教のムスリムと、どこの国に行っても漢字の看板を掲げて中華料理屋をやりたがる連中は、最も遠い位置にいる人種だよな。欧州、特にドイツと我らの日本は沈みゆく運命だと諦めている。 過去ブログ:2015年1月14日  欧州の犯した過ちを真似するわけにはいかない

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