盛り上がってまいりました

フィリピン・セブ市の次期市長が20日、犯罪者を殺害した警察官に報奨金を支払う意向を明らかにした。同国の大統領選で勝利したロドリゴ・ドゥテルテ氏も警察に容疑者の射殺を許可する方針を発表していることから、人権団体などに懸念が広がっている。十数年にわたってセブ市長を務めたトーマス・オスメニャ氏は治安強化を扇情的に訴えて再選した。AFPの電話取材に応じたオスメニャ氏は、犯罪者1人につき殺害した警察官に5万ペソ(約12万円)、負傷させた警察官に5000ペソ(約1万2000円)の報奨金を出す考えを示し、次のように語った。「公務に関連して犯罪者を1人殺したら無条件で(報奨金を払う)。私は警察を助けるためにここにいるんだ。警官を訴追するためじゃない。犯罪者に恐怖を植え付けてやる。罪を犯したければ私を相手に戦争を始めることになる。私は責任を持って、そういうやつらが犠牲になるようにする」参照記事

Q .2011

Q .2011

日本の未来です。まず、100均がシャッター商店街を作り出す(誰もが、百円以上の対価を出したがらなくなりました)。次に、非正規雇用の普及が世帯収入を直撃し、トドメは放射脳のおかげで電気料金が高騰してしまったこと。これで製造業は海外に活路を求めました。驚いたことに、上級国民らは外国人労働者(移民)を受け入れて、時給そのものを引き下げる方針を打ち出す。正直なところ、外国人労働者が支える今のコンビニや吉野屋なんかが半分に減ったって、消費者は困らないと思う。しかし、そうはならない。もう庶民は金を持ってない。モノが売れません。治安は悪くなっていきます。貧困と暴力はセットです。なんだか焼き畑農法のようです。日本も、まもなくそうなります。 過去ブログ:2016年5月10日 フィリピン陥落

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