マルパリード!

メデジン市では、強盗に抵抗して殺される事件が相次いでいて、2016年に入り、外国人5人が殺害されているという。メデジンは、コロンビア第2の都市だが、かつては、麻薬組織がはびこり、治安が悪いことでも有名。年間の殺人発生件数も、日本の933件に対し、コロンビアでは、およそ1万2700件も発生している。nj2016112101_60強盗や窃盗も、およそ14万件起きている。外務省は、コロンビアで強盗に遭遇した場合、抵抗しないよう呼びかけている。井崎さんが在籍する、一橋大学は、「前途有為な学生が、志半ばにして亡くなられたことは、痛恨の極みであり、ご家族の皆様に、謹んで哀悼の意を表します」と、コメントしている。参照記事 オイラは、現地で若い女性の手首に大きな傷があるのを沢山見て来た。リスカじゃない。強盗が腕時計を毟りとる際についた傷だ。だから彼女らはイヤリングやピアスを街中で身につけない。引き千切られるから。 この若者、国際協力の実態を知るため、1年間休学して、世界を周っていたそうだ。今年2月のフィリピンから始まり、インド、エジプト、ポルトガル、キューバなど、27カ国に及んだ。彼はその様子を、ブログに書き留めていたそうだが、南米コロンビアで潰えた。 コロンビアの場末のスーパーの軒先には、肩に散弾銃を抱えたガードマンが立っている。彼は見てないのだろうか。街中で散弾銃をぶっ放すとどうなるか、凄いんだから。0d943a38賊の武装率を考慮できない頭の構造は理解できない。亡くなった方に失礼ですが、自業自得です。 極めつけは、インド旅行日本人女性(35)のレイプ騒ぎ。被害女性の、その日の行動パターンを読んで、呆れてしまいました。参照記事 日本の治安の良さの感覚のまま海外に出て犯罪を誘発している。逮捕された25歳のインド人容疑者、顔写真と共にフルネームが全世界に配信された。同州を管轄する在チェンナイ日本総領事館によると、被害女性は意識はあり、会話もできるという。 バカの見本である神戸出身の35才の日本人看護士の個人情報も開示して全世界に配信すべきです。

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