悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない

日本の不幸は支那と朝鮮だ。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているが、もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、 日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど早く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、過去に拘り続ける支那・朝鮮の精神は千年前と違わない。国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員として その繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、大陸や半島との関係を絶ち、 欧米と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。《福沢諭吉「脱亜論 」(明治18年)》 

The Show Must Go On – Queen

北九州市で1日始まった日教組の教研集会では、北朝鮮による日本人拉致問題を学校で教えることについて、一部で消極的な対応があることが浮き彫りとなった。外国籍の児童生徒への教育に関する分科会では鳥取県の高校教員が、拉致被害者の横田めぐみさん(54)=拉致当時(13)=を題材にしたDVD「めぐみ」の学校での上映に批判的な内容を含むリポートを発表した。教員は「拉致問題を学習することは、やぶさかではない」と前置きした上で、「めぐみ」を昨年度は生徒に見せなかったことを明かした。リポートでは「めぐみ」について、「歴代の人権学習担当や組合員が在日コリアンの生徒を傷つけ、日本人生徒の朝鮮人に対する憎悪を助長する恐れがあると問題視していた」と主張。鑑賞させて感想を書かせるだけでなく、相当な事前学習が必要だとしている。 参照記事 参照記事 公立中学校に通っていた中学生が拉致されたのに、組織として拉致問題解決に取り組もうとしない。『日教組』という組織を潰せ!とまでは言わないが、公務員の身分には違和感がある。全組合員が私学に移って、自由な活動を続けるのが健全な姿だ。 過去ブログ:2015年3月29日 犬がこうなったのは、お前たちの責任

【追記】新井浩文は在日三世。仕事で韓国に来ることもあるため、昨年、国籍を北朝鮮から韓国に変えた。『ジョゼと虎と魚たち』『GO』『69』『血と骨』など韓国国内で公開された数多くの映画に出演している。(中略)新井浩文は最後に「韓国映画で日本語を話す俳優が必要ならば韓国映画に出演する意思がある。次に韓国に来るときには、一回り成長した俳優として韓国人と会いたい」と抱負を述べた。参照記事(2006年9月19日9時37分配信) 弘前市出身の在日朝鮮人三世で俳優の新井浩文(本名・朴慶培)を強制性交等の疑いで逮捕だとか。参照記事 文大統領の側近で忠清南道の知事だった安熙正被告にも懲役3年半の実刑判決が下った。安熙正被告は秘書だった女性への性的暴行を加えた罪だそうだ。参照記事 申し訳ないけど、あそこ出身の連中は性犯罪者が異様に多過ぎる。もうね、在日三世なんかは他国の外国人並みの在留資格とし、起訴された者は漏れなく強制退去処分するのが筋。

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